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「HTML」「CSS」の基礎を固めて、思い通りのWebデザイン表現
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Mana 著
2011年12月24日発売
B5変型判
240ページ
定価 ¥2,530(本体 ¥2,300)
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ISBN978-4-7775-1652-0 C3004 ¥2300E
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今やWebサイトは単に企業の紹介だけではなく、集客に欠かせないマーケティング・ツールになっています。そのため、今必要とされているのは、「見てほしいユーザーに見てもらえるWebサイト」です。
「なぜその配色を選んだのか」「なぜその画像が必要なのか」すべての「デザイン」には、「意味」があります。そして、デザインを思い通りに表現するには、はじめのうちから「HTML」「CSS」の基礎をしっかり固めておくことが、重要です。
本書では「意味のあるデザイン」をWeb上で正しく表現するテクニックを解説しています。
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| ■ 主な内容 ■ |
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Color Index
| [1-1] Webサイトの目的とターゲット層を考えよう |
[1-2] 「リニューアル」デザインの場合 |
| [1-3] サイトマップを作ろう |
[1-4] 「ワイヤーフレーム」を作ろう |
| [2-1] すべてのデザインは意味をもっている |
[2-2] いいデザインとは |
| [2-3] デザインの要素と原則 |
[2-4] 配色とデザイン |
| [2-5] Webデザインとタイポグラフィ |
[2-6] Webサイトのレイアウト |
| [2-7] 「ユーザビリティ」について考える |
[2-8] インスピレーションの探しかた |
| [3-1] Photoshopとは |
[3-2] ツールボックスを使いこなそう |
| [3-3] 「レイヤー」を使いこなそう |
[3-4] 文字を入力しよう |
| [3-5] 画像補正 |
[3-6] フィルタで効果をプラス |
| [3-7] 画像形式の違い |
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| [4-1] グラデーションを加える |
[4-2] 1pxのラインを加える |
| [4-3] レタープレス(型押し)加工に挑戦! |
[4-4] シャドウを加える |
| [4-5] ノイズを加える |
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| 第5章 |
実際に作ってみよう!��Photoshop編 |
| [5-1] ファイルの設定 |
[5-2] 画像をスライスする |
| [6-1] 「HTML」とは |
[6-2] HTMLを書くためのツールは? |
| [6-3] HTMLファイルの保存の仕方 |
[6-4] HTMLの骨組み |
| [6-5] HTMLの書き方 |
[6-6] よく使う「タグ」と、その説明 |
| [6-7] 「ブロックレベル要素」と「インライン要素」 |
[6-8] 「表」を作る |
| [6-9] フォームを作る |
[6-10] 特殊文字 |
| [6-11] よく使うタグ一覧 |
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| [8-1] CSSの役割 |
[8-2] CSSの書き方 |
| [8-3] CSSを書くときのルール |
[8-4] CSSを適応させる方法 |
| [8-5] よく使われるプロパティ |
[8-6] 「クラス」と「id」を使った書き方 |
| [8-7] デフォルトCSSをリセットする |
[8-8] 各ブラウザによる表示の違い |
| [8-9] よく使うプロパティ一覧 |
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| [10-1] 公開前にテストしよう |
[10-2] Webサーバを用意する |
| [10-3] ドメインを取得する |
[10-4] FTPでファイルをアップロード |
索引
※ 内容が一部異なる場合があります。発売日は、東京の発売日であり、地域によっては1〜2日程度遅れることがあります。あらかじめご了承ください。
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