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「科学」の入り口は“ふしぎ”で“ヘン”で“おもしろい”こと
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久保 利加子 著
2018年12月25日発売
A5判
128ページ
定価 ¥1,760(本体 ¥1,600)
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ISBN978-4-7775-2068-8 C1043 ¥1600E
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“面白い”や“不思議”と思ったことを、「手軽な実験」や「手作り工作」にして、楽しんでいつの間にか14年――それをまとめた本です。
1巻目となる本書では、「実験」をする上での「サポート役」として、「実験ネタ」を提供しています。
また、「フリクション・ペン」や「アイロン・ビーズ」といった、100円ショップなどでも手に入るようなものを使い、それらの「科学的情報」を加えながら紹介。
一緒に「科学の扉」を開けてみましょう。
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| ■ 主な内容 ■ |
第1章 文房具を使った実験
[1-1] 「フリクション・インキ」のひみつ
[1-2] 色が消える「のり」
[1-3] 色が消せる水性ペン
[1-4] 色が変わる水性ペン
[1-5] 色が変わる水性の白ペン
[1-6] スパイペン
第2章 ハンドクラフトを使った実験
[2-1] アイロンビーズ
[2-2] プラバン
[2-3] アクアビーズ
[2-4] UVレジン
第3章 家庭にあるものを使った実験
[3-1] 「ぷよぷよビーズ」でマジック
[3-2] 「レシート」が真っ黒け!?
[3-3] ゴムを伸ばして鼻につける
[3-4] 「ゴム風船」でいろいろ実験
[3-5] 「電気を通すもの」を調べる
[3-6] 「洗濯物干し」は何色がいいのか?
[3-7] 「カップラーメン4兄弟」で「錯覚ラボ」
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