第1章 背景を描き始める前に
[1-1] 道具について
■ Photoshop
■ ペンタブレット
[1-2] 画像解像度と画面サイズ
■ 画像解像度
■ ピクセル数÷ドキュメント・サイズ=解像度
■ 「ピクセル数」と「ドキュメント・サイズ」
■ 「解像度」とか言ってないでストレートに「ピクセル数」で指定よろしく!
■ 具体的に必要なピクセル数はいくつか?
■ 画像解像度 まとめ
[1-3] ブラシ設定
■ ブラシの硬さ
■ ブラシの不透明度
■ 「ブラシ」ウィンドウ
■ 「ツール・プリセット」ウィンドウ
[1-4] パス・ツールについて
■ 「ベジェ曲線」の基本的な動作
■ パスで線を描画する
■ パスで範囲選択する
■ パスをパース(線遠近法)の補助線として利用する
[1-5] その他Photoshopの操作について
■ クリッピング・マスク
■ 変形
■ パースに合わせた変形
[1-6] 描き始める前に調べること
■ センスや才能は先天的なものではない!?
■ イメージして描くのは、誰にでもできることか?
■ 絵を描くために必要な記憶の作り方
■ 向上心をもって描く
■ 見て描く
■ 最初から個性にこだわる必要はない
■ トレースについて
■ まとめ
第2章 遠近法
[2-1] 線遠近法(パース)
■ アイレベルと消失点
■ パースの種類
■ 1点透視図法
■ 2点透視図法
■ 3点透視図法
■ パースの基本は「3点透視」!?
■ アオリとフカンは3点透視
■ 室内を描くことについて
■ 「2点透視」で描く正方形の室内では3つの面を見せない!?
■ 「1点透視」と「2点透視」の複合形
■ 複合形という考え方
[2-2] 空気遠近法
■ 「空気遠近法」とは
■ 空はなぜ青いのか
■ 「空気遠近法」の誇張表現 デフォルメ
第3章 室内の描き方
[3-1] ラフ
■ 何を描くのか決める
■ 描くものの資料を集める
■ アングルを決める
■ ザックリとラフを描く
■ 消失点の位置を決めて、部屋の枠を作る
■ 部屋の枠を作る時点で消失点が決定するので、パースに合わせて調整
■ 小物の資料を検索
■ 小物のラフを描く
■ 人物ものさし
[3-2] 線画
■ 線を整える方法
[3-3] 塗り
■ 面を作る
■ 色を決める
■ グラデーションをかける
■ 影を落とす
■ ハイライトを入れる
■ テクスチャ(質感)
■ 鏡面反射
[3-4] 塗りの応用テクニック
■ ライト、窓などの光の入れ方
■ 明度差による分離
■ 手描きグラデーション
第4章 汎用性の高い自然物背景
[4-1] 岩 崖
■ 「岩」を描く
■ 「欠け」や「亀裂」
■ コントラスト
■ 岩の形
■ 遠景の場合
■ まずはこれを練習してみましょう
■ 崖
■ 「岩」が描ければ「崖」も描ける
[4-2] 植物 木
■ 幹は「骨」、葉は「服」
■ 幹はどこに消える!?
■ 枝分かれ
■ 色の選び方
■ 「樹皮」を描く
■ 「葉」のシルエットを描く
■ 葉の色塗り
■ 木の下方は暗い色の奥の葉を見せる
■ 幹と葉を合わせる
■ 葉ごと全体的に描いてしまう方法
■ 木の根元を描く
■ 木の影を地面に入れる
[4-3] 自然物のランダム感
■ 「ランダム感」の出し方
■ ランダムな線で雲を描く
■ ランダムな線で「木」を描く
■ ランダムにならない場合
[4-4] 空 雲
■ 「グラデーション・ツール」で雲のない青空を作る
■ 雲を描く
■ 雲の線画作成
■ 「塗りつぶす方法」と「塗りつぶさない方法」
■ 塗りつぶす方法
■ 塗りつぶさない方法
■ 線画なしで雲を描く方法
■ 雲の追加
■ 雲の陰影
■ 光の効果
■ レベル補正
[4-5] 山
■ 山の形��
■ 山の形��
■ 近景と遠景の山の違い
■ 稜線の描き方
■ 明度による分離
■ 山と平地の境
■ 山の描き込み�  ̄鷏�
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■ 自然物まとめ
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