|
主要ソフトの「基本操作」と「インターフェイス」をチェック!
|
I/O編集部 編 著
2015年 5月18日発売
A5判
160ページ
定価 ¥2,090(本体 ¥1,900)
|
|
ISBN978-4-7775-1895-1 C3004 ¥1900E
|
 |
「モデリング」とは、「3D-CG」で物体の形状を作ることです。
「3D-CG」の「モデリング・ソフト」としては、「Metasequoia」「3ds Max」「MAYA」「Lightwave」「Blender」「Shade」「Zbrush」などがあります。
本書では、これらの「モデリング・ソフト」の中から「Maya LT」「Shade」「Blender」「Metasequoia」をピックアップし、それぞれの特長と、「3Dソフト」一般の使い方を基本から解説しています。
本書で自分に合った「3D-CGソフト」を見付けてください。
|
|
| ■ 主な内容 ■ |
Color Index
はじめに
第1章MAYA LT
[1-1] 「MAYA LT」の基本
■メリット
■デメリット
■機能の違い
[1-2] 3D-CG制作のフロー
■�〇斗遊茲�
■�▲皀妊螢鵐�
■��テクスチャ
■�ぅ螢�ング
■�ゥ癲璽轡腑�
■�Α�Unity」への組み込み
[1-3]「MAYA LT」のインターフェイスと主な機能
第2章Shadeの基礎
[2-1]「Shade3D」とは
■「3D-CG」とは
■Shadeの特徴
[2-2]「Shade3D ver.14」の各ウインドウ
■ウインドウの使い方
■「ワークスペース」の切り替え
■コントロールバー
■「ツールボックス」と「ツールパラメータ」
■「ブラウザ」
■総合パレット
[2-3]「Shade3D」の基本操作
■「四面図」の使い方と基本形状の作成
■「マニピュレータ」の使い方
■「拡大縮小表示」「スクロール」と「カメラ操作」
■「ブラウザ」の役割
第3章Blender
[3-1] Blenderのダウンロード
[3-2] インストール
■(A)「インストーラ」によるインストール
■(B)Zipによる展開
■従来のバージョンのデータ移行
[3-3] インターフェイスの日本語化
■ユーザー設定ウィンドウの表示と設定
■日本語の設定
■本体ウィンドウで設定する場合
[3-4] 「実行ファイル」と「ユーザーファイル」
■インストールフォルダ
■ユーザーファイルのフォルダ
■複数のバージョンの共存
■トラブルシューティング
[3-5] ユーザーインターフェイス
■画面構成
■エディタ
■視点操作とマウスボタンの役割
■表示モード設定
■ローカルビュー
■シーン・レイヤー
■非表示・表示
■選択操作
■確定とキャンセル
■移動・回転・拡大縮小(トランスフォーム)
■マウス移動中の特殊機能
■3Dカーソル
■スナップ・ツール
■ファイル操作
■操作の履歴
■オブジェクトの操作
■「オブジェクト・モード」と「編集モード」
[3-6] メッシュ形状の構造
■面の向き
■その他の問題ある形状
■四角形以上の面を埋めるときの注意
第4章Metasequoia
[4-1]「Metasequoia4.1」とは
■「Metasequoia」とは
■「旧バージョン」との違いと購入手続き
[4-2]基本操作を覚えよう
■「ティーカップ」を作る
■「懐中時計」を作る
■色を付ける
■「ウサギ」のフィギュアを作る
|
|
 |

|