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はじめに
「プログラム」とは。その正体は? 「コンパイラ」の登場で、業界は激変! 驚嘆!「バーチャル・マシン」の発想 Java言語でプログラミング〜その流れ〜 ソフトが止まらなくなったら? ソフトの形態で、使うものが変わってくる
「エディタ」を出してみましょう ズバリ! 基本的なひな形と、指示の書き方 <要注意>ソースの保存をしましょう 「コマンドプロンプト」の出し方と、操作方法 「コンパイル」と、「ソース」の実行方法
数の代わりに、「変数」(へんすう)を使おう 変数の値(中身)を表示させるには? 変数の値は自在に計算させられる! 状態を調べる「if(イフ)」命令 プログラムは川の流れを制御するもの ペアで使う、「else」(エルス)命令 どんどん回す「for」(フォー)命令 やはり回す、「While」(ホワイル)命令 〜ループを制御〜「continue」と「break」 「無数」の流れへ、「switch」命令 「case:」と「break;」は、ペアです!
画面の切り替え方とファイルの読みこみ 作業終了の仕方
準備して、「ひな形」を入力 「メソッド」のあれこれ 「ローカル変数」と「return」とジャ〜ンプ! 「コンパイル」と「実行」(意外なエラー) 情報と「メモリ」の関係(配列変数) 配列変数を引数にした「メソッド」 配列変数はコピーされない! 「voidを使ったメソッド」と、「定数」のお話 {}外の変数などを、「フィールド」と呼びます 「キャスト」と大文字小文字のナゾ
メソッド化するメリットは? 「classファイル」は資産です 究極の「再利用」ができる! 「情報」と「メモリ」の関係(static)
「クラス」の作り方 コンストラクタ・デビュー 「インスタンス」で「実体」にしよう 「.」(ドット)でメソッドを示します クラスの独立性(private) [おまけ� 魯�ラスのメソッドは? [おまけ�◆魯�ラス内から他のメソッドは?
いきなり、メソッドの「オーバー・ロード」 クラス自身のこと。「this」キーワード インスタンスすれば、「独立した存在」
継承の印は「extends」(エクステンド) 連携プレーには「protected」を! 究極のワザ、「オーバー・ライド」 「オーバー・ライド」成功! 図解、そして「final」修飾子 コンストラクタには「super」を活用 <テクニック>「abstract」で抽象クラス
インターフェイス・デビュー interfaceキーワードと定義&使い方
| 第5章 |
「ソースを作る」-JavaのAPI機能を活用! |
《キーワード》「package」(パッケージ) 「フォルダ」の作成 「..」の意味は、「1つ外に出なさい!」 パッケージ化したクラスを使いたいとき 「import」デビュー 「import java」…で、標準クラスパッケージ 「API」(エーピーアイ)とも呼ばれ、検索可能 予期せぬ指示、こと「例外」の扱い tryとcatchで「例外処理」を 自動的に「準備」される? 「ファイル」操作には手順があります 《機能拡張》クラスをラッピング! やさしいファイル「出力」プログラム やさしいファイル「入力」プログラム 文字列の比較には「equals」メソッドを! 「はい」「いいえ」のboolean型 《最後に》パスの壁
Javaアプレットのお話 Javaアプレットを使うには? 描画の基本の基本「paint」メソッド 「アプレット・ビューワ」デビュー
「イベント・ドリブン」の考え方 問題解決への考え方(アルゴリズム) Javaアプレットの「ひな形」 複数のメソッドで値を使いたいときは? 「定数」の活用と、「乱数」デビュー 「forループ」の活用方法(実例) パソコンの「原点」と数学の「原点」 3Dを2Dへ〜透視(とうし)変換〜 表示部分の改良と実行
色を設定する方法 実行結果と「二人の望み」 「データ」を(配列)変数で管理する意味
シングル・タスク「だった」 マルチ・タスク時代のおとずれ 「休み」のあるタスクが、答 「タスク」と「スレッド」の大胆イメージ 「マルチ・スレッド機能」デビュー スレッドにやらせること�� スレッドにやらせること�◆↓� 「while命令」と「無限ループ」 「フラグ」の重要性 終了時に「実行」する部分の仕事とは? スレッドを使ったアニメーション処理
イベント・クラスで、「合図を待て!」 メソッドと「リスナー」を関連付け 「フラグ」の活用事例 「ネスト」は当たり前の書き方です
画像と音声の利用準備(コピー) 画像と音声の利用方法 「Soft.java」のソース・ファイル 一緒に飛ぶソフトの完成です
(活用編)HTMLファイルの作成 (活用編)インターネットへの掲載 (活用編)最新のJVMを入れよう
(準備1)Java言語を使えるようにする手順 (準備2)「環境変数」の設定方法〜「;」と「:」にご注意を!〜 (準備3)Java言語を扱う場を、パソコン内に作る手順 (準備4)Java言語を扱いやすいソフトをセットする手順
索引
特別付録CD-ROM for Windows
■本書サンプル・プログラム ■Java開発ツール「JDK6 Update5」 ■テキストエディタ「TeraPad ver0.93」 収録
※ 内容が一部異なる場合があります。発売日は、東京の発売日であり、地域によっては1〜2日程度遅れることがあります。あらかじめご了承ください。
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