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はじめに
| [1-1] プラグインと「ブラウザ・プラグイン」 |
[1-2] 驚くべきSilverlight |
| [1-3] 「WPF」と「Silverlight」 |
[1-4] 本書の目的と内容 |
| [1-5] 本書のサポートについて |
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| [2-1] 「プラグイン表示ソフト」をインストール |
[2-2] インストールを確認する |
| [2-3] プラグインを作るための準備(拡張子を表示する) |
[2-4] SDKのダウンロードとインストール |
| [2-5] インストールしたSDKの内容 |
[2-6] 最初の「プラグイン」 |
| [2-7] ファイルを整理する |
[2-8] 呼び出すファイルのパスを修正 |
| [3-1] ムービーに設定を加える練習のためのプラグイン |
[3-2] キャンバス上での表示位置を設定する |
| [3-3] ムービーを最初から再生しない |
[3-4] マウス操作をきっかけに再生させる |
| [3-5] 通常のHTML文書と組み合わせて表示する |
[3-6] プラグインを表示させるためのJavaScriptファイルを共通で使う |
| [3-7] 画像を繰り返し再生する |
[3-8] 画像をエンドレス再生にする |
| [3-9] ムービーを停止する |
[3-10] ムービーを好きな場所に戻す |
| 第4章 |
XAMLとJavaScriptでダイナミックな図形描画 |
| [4-1] 最初の図形描画 |
[4-2] Canvas中にさらにCanvasを置く |
| [4-3] JavaScriptで図形をダイナミックに表示 |
[4-4] 多角形 |
| [4-5] 自由曲線 |
[4-6] 円弧 |
| [4-7] 画像の読み込み |
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| [5-1] 「塗り」学習用プラグインの作成 |
[5-2] 塗りを指定するXAML文 |
| [5-3] 「複雑な図形」を「塗る」 |
[5-4] 動的に「塗り」を設定するJavaScriptプログラム |
| [5-5] グラデーションで「塗る」 |
[5-6] 透明度 |
| [5-7] 透明度マスク |
[5-8] お待ちかねの「VideoBrush」 |
| [6-1] 形状変換を記述するXAML文 |
[6-2] JavaScriptで形状変換を動的に加える |
| [6-3] 移動 |
[6-4] 複数の変換を組み合わせる |
| [6-5] 拡大・縮小 |
[6-6] 前回の変換結果を保持する |
| [6-7] 回転の中心 |
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| [7-1] 文字を表示させるXAML文 |
[7-2] テキストの設定を動的に変更するJavaScript |
| [7-3] 文字に「塗り」を設定する |
[7-4] 長い文章を扱う |
| [8-1] 最初のアニメーション |
[8-2] 複数のアニメーションを動かす |
| [8-3] 「変換」をアニメーション化する |
[8-4] 変化を繰り返す |
| [8-5] 色を変化させる |
[8-6] アニメーションを遅れて開始させる |
| [8-7] 終了や繰り返しを滑らかにする |
[8-8] グラデーションをアニメーション化する |
| [8-9] 「だんだん大きくする」工夫 |
[8-10] 「丸を四角に変化させる」工夫 |
| [8-11] 複数のストーリーボードを切り替える |
[8-12] 「Stop」ボタンで静止させる |
| [9-1] 「CreateSilverlight.js」の中身 |
[9-2] 「createObject」の標準的な設定とは |
| [9-3] より説明的な「createObjectEx」 |
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付録 ムービー画像の作成方法 添付CD-ROMについて 索引
●ドロー・ツール ・Inkscape ・Paint.NET ・OpenOffice.org ●サンプル・プログラム
※ 内容が一部異なる場合があります。発売日は、東京の発売日であり、地域によっては1〜2日程度遅れることがあります。あらかじめご了承ください。
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