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Excel VBAを実務に応用!
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[実践] Excel VBA
ゼロからはじめる実務処理の自動化
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桜町 晃生 著
2004年 6月26日発売
A5判
288ページ
[CD-ROM付]
価格 ¥2,530(本体 ¥2,300)
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ISBN978-4-7775-1048-1 C3004 ¥2300E
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一度だけしか行なわないけれど、データが大量にあり、手作業では時間も掛かるし、見落としが避けられない・・・。作業データの修正や追加を繰り返し行なう作業に「Excel VBA」(Visual Basic for Applications)を使えば、事務処理の負荷を大幅に軽減できます。
本書は、Excel VBAを会社における実際の仕事に適用し、処理の自動化を行なったものです。簡単なものから複雑なものまで、Excel VBAを実務に応用した5つの例について、ゼロから作る方法を丁寧に解説しています。
ワークシートからのデータを読み取り、複雑な計算をして、グラフの作成まで、すべてボタンクリック一つで自動的に行なう様は、見ているだけでも感動的です。特別付録CD-ROMには、本書掲載プログラムと実行結果をすべて収録しています。
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| ■ 主な内容 ■ |
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| [1- 1] はじめに |
[1- 2] マクロの作成方法 |
| [1- 3] コントロールと標準モジュール |
[1- 4] プログラムの流れ |
| [1- 5] プログラム・コード |
[1- 6] 実行結果とプログラムの改良 |
| [2- 1] 元のデータ |
[2- 2] 並べ替え後のデータの例と並べ替えの規則 |
| [2- 3] ブックの構成と並べ替え後の処理 |
[2- 4] [変換]ボタンとコード入力 |
| [2- 5] プログラム全体の流れ |
[2- 6] 宣言部 |
| [2- 7] オリジナルシートのデータの行数 |
[2- 8] オリジナルシートのデータの列数 |
| [2- 9] 個々の行のデータに対する処理 |
[2-10] C列に書き込むべきデータ |
| [2-11] データの書き込み |
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| [3- 1] 与えられたデータとデータベースのフォーマット |
[3- 2] プログラムの起動 |
| [3- 3] プログラム全体の流れ |
[3- 4] ブックを開く |
| [3- 5] ワークシートを開く |
[3- 6] ファイバ本数を数える |
| [3- 7] Subデータ作成 |
[3- 8] Subデータ転記 |
| [3- 9] ブックを閉じる |
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| [4- 1] 作業の内容 |
[4- 2] 計算式のフィッティング |
| [4- 3] 手作業による場合 |
[4- 4] Excel VBAを使う場合 |
| [4- 5] マクロの組み方 |
[4- 6] ワークシートの数を調べる |
| [4- 7] プログラム全体を制御 |
[4- 8] グローバル変数の宣言 |
| [4- 9] 個々のワークシートに対する処理 |
[4- 10] 計算グループを数える |
| ・・・ |
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| [5- 1] はじめに |
[5- 2] 前提 |
| [5- 3] 出力 |
[5- 4] 準備 |
| [5- 5] プログラムの大まかな流れ |
[5- 6] 接続点データのコピー |
| [5- 7] 距離データのコピー |
[5- 8] 処理回数 |
| [5- 9] 新しいブックを開く |
[5- 10] 全体のデータ処理 |
| ・・・ |
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※ 内容が一部異なる場合があります。発売日は、東京の発売日であり、地域によっては1〜2日程度遅れることがあります。あらかじめご了承ください。
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| 内容見本 |

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